ユニフレーム(UNIFLAME)FGポットハンガー購入したのですが。。。。

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皆さんこんにちは!

今年は、キャンプ行きました? 私は、コロナの影響を考慮して、今年はキャンプを見送りました。

さて先日、物置となってしまった部屋に置いてあったキャンプ道具を整理するために、棚をDIYしたお話をしました。
実は、その時に今年のキャンプで使用する予定であったユニフレームのFGポットハンガーを キャンプ道具で、ごちゃごちゃになっていた部屋から救出いたしました。 

と、言うことで、今日は、ファイアグリルへのFGポットハンガー取付方法(ちょー簡単ですけど)などを紹介したいと思います。
もっと、キャンプっぽい?大きなハンガーを買っても良かったのですが、大きい物はかさむのと、元々、ファイアグリルを所有していたということもあって、FGポットハンガーを購入した次第です。

と言う前置きは、置いといてと。。。。

家にいても、これと言ってすることがないので、今年活躍できなかったFGポットハンガーを ファイアグリルに取り付けてみました。

部屋の中で、ですが。。。。(笑)

はっきり言って、最初にユニフレームのホームページでFGポットハンガーを見た時は、フレーム部は、かなり細い印象で、剛性はまったく期待していませんでした。。。。

が、どうでしょう?

購入時の箱に入ったまんま、約一年間、キャンプ道具に埋もれていました。
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箱から取り出すと、こんな感じです。
箱の中身は、フレーム4本、ケース、吊り下げフックと説明書とシンプルです。写真だとフレーム部はキャシャで剛性なさそうだったんですが、実際はフレーム径は7mmもあり、ちょっとやそっとじゃ曲がりそうにありません。
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組立かたもシンプル!。 4本のフレームをファイアグリルの足の部分に差し込んで、
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フレームの上部をまとめるだけです。 もっと、複雑で、コツが必要と思ってましたが、悩むことなく組立可能です。 不器用にはうれしいですね。
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見出しの写真と同じですが、ダッチオーブンをフックで吊り下げてみました。
FGポットハンガーは、ダッチオーブンの重さを受けても、びくともしません。
なんだか?頭でっかちで、不安定そうに見えますが、実際はそんなことありません。ダッチオーブンの重さをうまく利用するようになっているよう?で、安定性が増してる?とでもいうのでしょうか? どう説明したらいいか解りませんが、簡単には転倒しそうもありません。
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ロストルの上においても、変わらず安定してます。 これなら、安心して使用できますね。
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ここで、余談ですが、ファイアグリル買ったら、ヘビーロストル(写真の網)はマストで買っておいたほうがいいですよ。
なぜなら、ファイアグリルに標準でついてるロストルは、薄いステンレスでできているので、薪や炭の熱の影響を受けてすぐに変形します。これが、ファイアグリル本体にも影響して、ファイアグリル本体もすぐに変形しちゃいます。

ですが、ヘビーロストルは、太いステンレスの丸棒を組み合わせて頑丈に作られているので、熱の影響を受けにくく、結果としてファイアグリル本体も変形しにくいんです。

私は、上の写真の様に、上下でヘビーロストルを使ってます。

さて、余談はこれぐらいにしておいて。。。。

FGポットハンガーには、便利なツールハンガーがついてます。ここに、焚火用トングなどをかけておけば、「どこに行った?」なんてこともなさそうですね。(ツールハンガーのアップ写真)
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今度は、引きで!
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取説写真ものっけときます。(後日、pdf取り込みして差し替えるまでの代替)
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コロナの影響が、今後どうなっていくのかは解りませんが、来年はキャンプでFGポットハンガーを使用したいですね。

同社のキャンプケトルを吊り下げて、お湯を沸かして、コーヒーなんてのもいいですね。

まあ、そんなことを想像しながら、今日はこの辺で!


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